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手動再開ポイント

Tudor -

Map Pilot v2.7.2のリリースにより、ミッションを任意のコーナーから再開する機能が導入されました。

青い検証パスが意図した飛行経路を表していない場合、ユーザーは任意の飛行経路のコーナーをタップして、その場所を手動再開ポイントとして指定できます。同じポイントを再度タップするとクリアされます。

 

この例では、最後のパスで理想的でない何かが起こり、パイロットがデータを再取得したいとします。ウェイポイントをアップロードすると、青い検証線が表示されますが、最後のパスは含まれていません。

IMG_3765.PNG

パイロットは前のパスの開始地点をタップして、その場所を手動再開ポイント(大きな青い点)として使用できます。IMG_3767.PNG

誤ってタップされるのを防ぐため、現在の再開ポイントが提供された放棄ポイントを上書きしていることを知らせる警告が表示されます。これに同意すると、離陸後に機体は大きな青い点に戻り、そこから飛行経路に沿ってマッピングを再開します。IMG_3769.PNG

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